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ラミネートベニア法
歯と歯の間に隙間があるときや、歯の形が生まれつき小さかったりする場合、歯の表面を薄く削って強力な接着剤でセラミック製の薄板を貼る方法をラミネートベニア法と言います。オールセラミックスに比べ歯を削る量がわずかで済むのが特徴です。主に前歯や小臼歯に行ないます。ブリーチングでは白くならない歯や、色と同時に形も整えたい時にも最適です。
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| ラミネートベニア前 |
| ラミネートベニア後 |
27歳の女性の症例写真です。「もともと自分の歯の色と形がイヤで、白くキレイな歯にしたい」という悩みをかかえて来院されました。
治療後、ご自分の白くなった歯をご覧になって、「最初は歯の表面を削ることが不安でしたが、 本当に歯が白くなったことはもちろん、つやつやした感じでとてもキレイになり、本当に満足しています!!」とニッコリした笑顔がとても素敵で印象的でした。 |